カテゴリ

カテゴリ:映画

4

カテゴリ:

あくまでもう15年位前の話。HIVに取り巻く環境もだいぶ変わってきた。だけどいまだに死んじゃうんだ。そこはいまだに変われない。

フィラデルフィアをCATVで放送しており,それをずっとVIDEOに撮ったまま放っておいたんだけど,やっと見ることができました。名作なんですが今まで見たことありませんでした。

同じGayから見ればトム・ハンクスはゲイなイメージがないんですが,気合入れて演技しているのは体型ひとつとっても明らかだと思います。トムの恋人も役として存在するのですがあくまで添え役ですね。

個人的には二人の恋愛もかなり絡んでくるかと思ったのですが,あくまでトム・ハンクスと彼の裁判をサポートするデンゼル・ワシントンの話です。

デンゼルワシントン若いな。かっこいいなぁ。結構スキです。やさしく抱きしめられたい・・・

HIV治療,HIVに対する世間の目は確実に,良くはなっているとは思う。けどまだまだ。実際に始めの方のデンゼルみたいな認識もたくさんいるし。先進国で日本だけ患者が増えてるのもなんだか情けない話しだし,同性愛間によるものが爆発的に増えているし。早く特効薬が出てくれないかなぁ?

なにか私たちにできることってあるんでしょうか?

Wallace & Gromit: The Curse of the Were-Rabbit

5

カテゴリ:
ブログネタ
ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ! に参加中!

WandG5秒の撮影に1週間,5年の歳月を費やして出来た85分の映画が,オスカーを経由して日本にやってきましたよ。

ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!

青年彼氏が前々から見たがっていたとのことで,公開初日に渋谷のアミューズCQNで見てきました。

前日は前のログの通り,高校時代の友人とバカ呑みしていたので(日本酒4合位飲んでた多分),次の日に起きたのが昼過ぎで,結局見に行ったのも19:20の回からとなりました。

いや〜,面白かった。最初入った時,初日のくせに観客があまりいなかったので,ビミョに不安だったけどすごい満足感。とっても丁寧に作りこまれているからこそ,この満足感は得られるのだろうと思います。

いやいや,クレイアニメだと思ってバカにしなさんな。見かけなんかよりも全然楽しいし,わくわくできまっせ。スピード感もあるし。この観客の少なさはきっと食わず嫌いならぬ「見ず嫌い」だね。オレも最初そうだったもんなぁ・・・

グルミット大活躍です。犬だからせめてワンとかスンとか言えばいいものをあくまで無言を貫くグルミットに,はじめてこのシリーズを見たものからは失笑です。作戦がうまくいかなくて怒り顔で無言でテーブルを叩く様なんかかわいいね。しゃべらないからこそ少しの表情の変化が,敏感に感じ取れます。

僕らは字幕版を見たのですが,吹き替え版はどうだったんでしょうね?欣ちゃんと飯島直子ね。

 

 

The Chronicles of Narnia: The Lion, The Witch, and The Wardrobe

5

カテゴリ:
ブログネタ
ナルニア国物語 第一章ライオンと魔女 に参加中!

ナルニア衣装ダンスを開けるとそこは雪国だった・・・

行ってきました,見てきました。会場に入ったら3列目でスクリーンを見上げる形で最初,かなり不機嫌だったんだけど,周りの景色が見えないのでかえってストーリーに入り込めたので楽しい時間を過ごすことが出来たよ。

1列目に座っていたカップルは耐え切れずに予告編の途中で帰っちゃったけど,もったいない。1800円をどぶに捨てるほどアテクシは余裕ございません。てか給料日前だし。かっつかつ。

「Lord of the Ring」のようにわくわく出来ます。途中でアイテムをGETするところなんかもう,RPGそのもの。かつてハマっていたドラクエを思い出すよ。

兄弟4人は最初マジで頼りないんだけど,いつの間にか軍をリードしているし。本だときっとそこに至るまでの過程が綺麗に描かれているんでしょうね。映画だといきなりレベルアップしてる感じがあったのは不自然に感じました。

4人とも演技は自然に感じたよ。ハリーポッターの1作目の様な妙な「わざとらしさ感」はあまり感じなかったです。でもあんま4人とも「美形」では無いね。しいて言えば5年後の長男役のウィリアム・モーズリーに期待か。

ティルダ

この魔女が戦うシーンはかっこいいね。綺麗。どこかで見たことあるなぁと思ってたら「コンスタンティン」のあの天使役だったのね。あの役もかなりぶっ飛んでるけど,これもまぁぶっ飛んでるね。すてき。この「凛とした悪,けどカッコいい・・・」

オカマが憧れないわけがありません。

Yahoo!の特集ページを見ていたんだけど,こんな共通点があったんですね。

実は「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズの原作者J.R.R. トールキンと、「ナルニア国物語」の原作者C.S. ルイスとは親友同士という興味深い事実がある。(中略)ルイスは1950年に子ども向けの妖精物語として「ナルニア国物語」シリーズを、トールキンは1954年に大人向け妖精物語として「指輪物語」シリーズを出版した。2つの作品に共通するのは主人公が戦いをとおして強くなっていくという成長物語。(略)

なるほどね。原作をぜひぜひ英語で読んでみたいんだけど,だめかな。挫折しそうすね。

How do you major a year in the life?

カテゴリ:
ブログネタ
ゲイ&ビアン に参加中!
RENT525,600 minutes,
525,000 moments so dear.
525,600 minutes -
how do you measure,
measure a year?

全米でRENTが公開されました。11/25〜11/27週末のBox Officeでも5位とまずまずのスタートのようです。てか早く見てーよ。公式サイト(英語版)を見てみると日本での公開時期はまだ決まってないようなんです。ぜひ早く公開して欲しい。頼む!!いわない関係のじゅん君はすでに鑑賞された模様,てかまじウラヤマシスギルっ!!

Gay Guy,HIV,ヤク中,貧乏といくつかゲイとして共感する部分もあって,ぜひこれは皆様にも見ていただきたい。俺はミュージカルだけでしか見たことが無いので映画としてはどのような出来かはまだ判らないんだけど,少なくてもミュージカルはヤバかった。圧倒されました。

初めて見たのは2001年位かな。留学して初めての冬休みにNYに旅行にいったんだけどその時にブロードウェイで見ました。ストーリーは全然判らなかったんだけど(HIVが話しのネタになっていることは全然解らなかった・・・)でも楽曲のパワー,そしてキャストたちの圧倒的なスキルの高さ,何よりも彼らのオーラにもう放心状態です。鑑賞後はクソ寒いNYの中CD屋に駆け込んでGETした記憶があります。その時はお金が無かったのでこのCDじゃなくてこのCDからさらに選曲されたCDを買ったんだよね。それでもかなり聴き倒したけど。

今でも「Seasons of Love」のイントロを聴くだけでなんだか旨がジーンとするんだよね。そこまでの曲って俺の中には今のところ無いです。それくらい好き。歌詞がいいんだよ。気になる人は「Seasons of Love」「Lyrics」でググって見てください。

カテゴリ:
男が女を
女が男を
男が男を
女が女を
家族が家族を
それぞれの思いがそれぞれの方向に交差し
そして自然と絡まっていく

CATVの日本映画専門チャンネルでラヴァーズ・キスが放映されていました。

成宮寛貴が目当てで見たんだけど,彼よりも周りの役達の方に魅力を感じました。
少女コミック的な,いや〜,ないない,ありえないから,みたいなツッコミは確かに満載だけどいいんじゃない?映画なんだし。リアリティだけを追求してもしょうがないでしょ。

俺は結構好きです。でも話が何話もあるので長く感じたかな。実際は2時間無いんだけど。

サマータイムマシン・ブルース

カテゴリ:
ブログネタ
ゲイ&ビアン に参加中!
STMB渋谷のいくつかのミニシアターで使えるミニシアター回数券と言うのがあります。7月に買って1枚残っていたので期限日ぎりぎりでこの映画を見てきました。1枚残っているって事でそんな楽しみにしないで見に行ったのですがよかったですね,とても瑛太かぁいい。

もともと舞台が原作のようで言われてみれば部室のシーンなんかかなり舞台ノリだね。見た後で知ったんだけどさ。真夏の炎天下と言う設定上,女の子以外のキャラクターはみんな汗だく。みんなTシャツ,タンクトップびしょぬれ。なんだかここにエロスを一人で感じていました。演出かホントに汗だくになっているかは知らないけど。いいね,汗だくの男。このキャラ全員ノンケ馬鹿のり全開。こういうノリ嫌いじゃないです。鬱陶しいと感じる人もいるのかな,もしかしたら。

お話の最後がブルースなのね。

それにしても映画を見たアミューズCQNと言う映画館が入っているピカソ347と言うビル。カッシーナを始めこじゃれたレストラン,雑貨屋やカフェなどが入っているんだけど,所謂ワイドショーなんかで紹介されそうな薄っぺらいセレブ臭ぷんぷんでした。カッシーナは1Fにあってカッシーナカフェがあるんだけど入り口に一番近い席は白人グループがディナーを楽しんでおり,サクラか?と言うような光景に一人で微妙に引いてしまいました。何が引いたってそこに座らせた店員の下手なセンスに引いた。ここに座らせれば外からの見栄えいいかなぁみたいのが鼻についたんだよね。え,貧乏人の僻み?なんてことを!!この真のセレブに向かって。

チャーリーとチョコレート工場

カテゴリ:
ブログネタ
ゲイ&ビアン に参加中!
チャーリーとチョコレート工場見てきました見てきました。下記記事の新彼氏と。ええそうよ,早速のノロケよ。いーからあーた黙ってキキナサイ!!

彼がもともとティムバートンの作品が好きなようで昨年公開されたビッグフィッシュが大好きなんだって。俺はシザーハンズしか見たことないんだけどさ。てなわけで結構前から見たい見たいって言っていたので公開2日目で早くも六本木ヒルズにあるVirgin TOHO Cinemasに見に行ってしまいました。俺はその他にも日本に上陸したBanana Republicを見たかったてのもあるんだけど。これはまたの機会に。

お話は面白かったよ。俺は本が原作だって事も知らなかったし読んだこともなかったんだけど,単純に楽しかった〜。一癖も二癖もある生意気な子供たちをさらっと毒づくウィリーウォンカ役のジョニーデップはマジでいい味出してます。 あと映像もカナリヴィヴィッドでなんか毒々しいの。オカマ好みだと思うんだけどドウかしら?工場の草原なんてカナリキテルし。

途中でミュージカルみたいにかわいい音楽が数曲登場します。ノリはディズニーっぽいけど内容はちょっと黒い。おもろい。もともとミュージカルとか歌とかそういうの大好きなんでこういうノリは思い切り楽しめました。苦手な人ももしかしたらいるかもね。

あくまで原作は子供のためのお話なので,話の展開が〜,とかそういう野暮はナシよ。単純にスクリーンに出される映像と会話を直で楽しむ映画になっています。

俺らは六本木で見たけど工場の中に入るシーンに入ると実際にチョコレートの匂いがしました。この演出にはカナリ感激。他にもいくつかの映画館で実施しているようです。LINKを貼っておくのでオフィシャルを見て確認してみてください。楽しかった〜。

彼も楽しんでくれたようで何より。でもビッグフィッシュのほうが好きだってさ。
なんだよ,ちぇ。俺も後で見てみよっと。

ジョゼと虎と魚たち

カテゴリ:
ブログネタ
邦画 に参加中!
ジョゼCATVのチャンネルNECOで放映していたものを先程鑑賞しました。CMが入らないのはホント良いね。実はココで何度か登場している最近お気に入りの21歳青年が,2004年の中でベスト3に入る映画だといっててさ。いいタイミングでテレビでやってたよ。

確かに良かった。俺は好きです。映画を見終わった後の余韻が他の映画と比べて比較的強く残ります。ラストがとても印象的。お気に入りのラストです。妻夫木君好きにはタマラナイヨ。ベッドシーンもあるし。てかそれよりも彼は演技も好きです。俺はあまり上手とか下手とか微妙なラインは良く判らないんだけど,物語に引き込んでくれるような演技が好きです。彼はそんな演技をしていたね。すごく自然。ふつうにいそうだもん,そこら辺に。デモねやっぱいないの,ああいう人は。そんな演技です。彼のラストシーンは俺は好きだな。

そんなブッキーが映えるのも,もちろん彼の才能とそれに加え池脇千鶴の演技力。やっぱり映画をひっぱっているんだよね。彼女のラストシーンも良かったね。トーっても印象的。時間が経っても変わらないものもあるんだけど,でもやっぱり変わっていくものもあるんだよ。この二人のどこか終わりが見える限定的な関係がとても見ていて生々しい。

世の中にはそうしたくなくても
そうするしか方法がないってこともある。
ちょっと前から実は気づいていた。

子供の時にはそんなのあるわけ無いって思ってたし,そう思っている人は好きじゃなかったけど。でも世の中の事柄なんてそんなんばっかりです。そんなことを思いました。

映画のコピーはどうやら泣ける映画として宣伝してたけど,俺はそうは思わないな。泣くというより心の隅でそっと共感するような感じになれる映画です。誰かと見るよりは独りで見た方が楽しめる気がするな。
マイフェヴァリット。

ピンポン

カテゴリ:
ブログネタ
ゲイ&ビアン に参加中!
BSの方のTBSで数週間前にやっていました。コマーシャル入らないの。画面もワイドだったし。CATVマンセー!!

俺は,原作のコミックは読んでいないのでどんな感じかまったくわからない状態から見たんだけど,主人公(?)を演じた窪塚洋介のペコはちょっとキャラクター強烈。最初全部見れるかなぁと思ったんだけど,ぐいぐい物語に引き込まれました。こういう何か別に原作があるものは下手に見ないほうがいいよね。映像と原作のギャップって大きいもんね。小説なら,まだしもコミックだもんね。キャラクターの姿が確立されちゃっているからね。

8ba0ade8.jpgARATAもいい雰囲気出していましたよ。モデル畑の人だけど画面の中にいるだけで雰囲気醸し出してくるもんね。これからいろいろな役を見てみたいなと思います。結構イケメンだよね。オカマ業界では(どんなだよっ)あんま売れそうなタイプではないけど,個人的にメガネ好きなんでちょっと犯してみたくなりました。てへ。メガネ良くない?そそるものがあります。

って映画の感想あんまないね。2時間楽しめるよ。卓球対決シーンは迫力あるよ。みててスカッとします。

Girl, Interrupted (17歳のカルテ)

カテゴリ:
ブログネタ
ゲイ&ビアン に参加中!
先ほど観終わりました。邦題:17歳のカルテ。これはよく解からない。別に17歳が強調されていたわけじゃなかったから。

俺自身はあまり映画を見て何かを考えるとかって言うことはしないんだけどさ。ゲイってことでなんか深く悩んじゃったり感情に支障が出ちゃっている人ってもしかしたら少なくないかもなって言うことを漠然に思いました。
同時に,もう少し自分自身を冷静に落ち着いて見つめ直す時間が俺にはそろそろ必要なのかなとも思いました。普段の生活ってなかなか落ち着く時間がないよね。ってどっちもストーリーには直接関係無いんだけどね。

何か悩んでいる人はこの映画を見ることで,ちょっとしたアドバイスを受け取ることができるかもしれないね。

カテゴリ:
ブログネタ
映画の適当な感想 に参加中!
この人の映画って重たいイメージがあったんだよね。花火の影響なのかな?好きなんだけどね,あれも。んで今回もシリアスな感じ満載で行くのかと思ったら最後はあのタップダンスだかんね。何じゃコリャ。ステキ。

始まりもビックリ。何でR-15になってるんだろうと思ったら早速血しぶきだかんね。掴みはOKって感じで。アンマさんマジでつええから。ラストの直前はいいね,タップがマジでかっこいいよ。でもタケシは踊ってないんだよ。踊ったら映画ぶち壊れちゃうだろうけど,でも何か見たかったね,タケシタップを。あれ結構練習したんだろうな。

この映画はすべて,最後のアンマさんの台詞のための前フリです。

カテゴリ:
ブログネタ
映画の適当な感想 に参加中!
最近CATVの映画欄をチェキラしていたら「今まで見てみたかったけどまだ見ていない映画」と言うのが結構あり,最近それらを貪るように見ているアタクシです。今週に入ってから1日1本くらいのペースで見てるけど,映画を見終わった後の満足感てなんかあるよね。やっぱ2時間くらい釘付けになっちゃうからかな?いい感じです。そのかわり慢性的な寝不足で今とても眠いです。

と言うことで,せっかく見たものをこのまま忘れてしまうのはもったいないので,こちらにログとして残しておこうと思います。よくあるでしょ,見たけどなんか忘れている映画。非常にもったいない。

CUBE。こういうの好き。はらはらドキドキもの。24-TWENTY FOUR-もハラハラドキドキ満載だもんね。なんだかわかんないけど箱の中に閉じ込められた6人なんだけど,ここで何でこの人たちは閉じ込められちゃったんだろうって考えると,かえって面白くなくなるかもしれないね。取り合えず力を合わせて(表面上ね)箱の外に出ようとするアドベンチャーとして見ると楽しいよ。
箱の中にはトラップがあって間違った方向に行くと即ヤラレマス。チョードキドキ。実は正義感にあふれてるやつが性根が悪かったり,バカっぽそうに見えるやつがめちゃめちゃ頭よかったりとそういう人間模様も,俺は好きです。俺が好きなのは女医さん。さばさばしてていいキャラしてます。

ラストはね・・・うーん,残念っみたいな。

東京国際レズビアン&ゲイ映画祭

カテゴリ:
arisan
初めて映画祭に参加してきました。「アリサン!」
を観てきたんだけど面白かった〜。笑えました。
インドネシア映画って初めて観たんだけどとくに
そこで違和感を感じる事はなかったな。外国人もたくさん
来ているようで字幕は英語と日本語と2つ字幕が流れていたのね。

カミングアウトで本人は周囲に言えずに悩むんだけど,
それを取り巻く周りの人々がおもろくておもろくて。
最初少し退屈だったんだけど最後はぐいぐい
引き込まれて観ていました。いい経験したな。連れてってくれたよっちゃんと
お友達,どうもありがとう。今年はほかの映画は観れなそうだけど,
来年もし開催されたらもう何本か観てみようかな。

BAD EDUCATION (La Mala Educacion)

カテゴリ:
bad_education.jpg
観てきました,やっと。すっごくすっごく楽しみに
していたのに途中で疲れて数秒間意識が飛ぶ場面が
あったけどね,イタイ。

楽しめたんだけど,この映画を通じて監督は何を
伝えたかったのだろうと考えると,良く理解
しきれていないので多分そのうちもう一回観る事になるのかなと思うな。

恋愛にシークレットは付き物だけどこれはイキスギよ。
ラストはなんだか寂しかったな。

まだ感想を書くほど俺はこの映画を理解しきれてない状態のようだ。
ブエノスアイレスを観たときも似たような心持ちだったな,そういえば。
これが所謂深いストーリーってこと?それとも俺がただ理解力がないだけか…

このページのトップヘ

見出し画像
×